画像を使用してオブジェクトを生成する場合は、いくつか留意すべき点があります。

  • 画像ファイルは .png、.jpg、.jpeg、.heic のいずれかである必要があります。
  • 画像ファイルのサイズは 50MB 以下である必要があります。
  • 白い背景の画像が最も適しています。

画像を使用してオブジェクトを生成する手順は、以下のとおりです。

  1. SketchUp Assistant (SketchUp アシスタント) を開き、Generate Object (オブジェクト生成) タブ () を選択します。

  2. Select Your File (ファイルを選択) をクリックしてファイル ブラウザを開き、画像を選択するか、画像ファイルを指定のエリアにドラッグ / ドロップします。
  3. Prompt (プロンプト) 欄に、追加するテキスト プロンプトを入力します。 テキスト プロンプトの作成に迷った場合は、カスタム プロンプトのベスト プラクティスを参照してください。

  4. Generate Model (モデルの生成) をクリックします。 SketchUp Assistant (SketchUp アシスタント) がモデルを生成するのに少し時間がかかる場合があります。
  5. モデルの準備が整うと、SketchUp Assistant (SketchUp アシスタント) に、生成されたモデルのプレビューと、生成に使用された詳細情報が表示されます。
  6. Download (ダウンロード) をクリックするとモデリング ウィンドウに戻り、生成されたオブジェクトを配置できるようになります。
Was this article helpful?